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スマホ子守が嫌なら、泣き叫ぶ子供に絶対的に寛容でないといけない

 

スマートフォンの影響によって、我々の生活スタイルは激変した。それは「子育て」においても例外ではないようだ。スマホで子どもを遊ばせたことがある母親のことを“スマ放置ママ”と揶揄するだけでは見えない、母親たちの苦悩もある。



ベビーカーに乗ってスマホを触る赤ちゃん…スマホ子守は“母親の甘え”なのか?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161121-01238156-sspa-soci

…スマホ子守が嫌なら、泣き叫ぶ子供に絶対的に寛容でないといけない

 でも、そんなのは無理なのはわかりきっているのだから、
 スマホ子守くらいには寛容でいてやったらどうかね。

 ま、一番確実なのは、
 生まれた子どもを全員親から引き離して、
 子ども社会と大人社会を完全に隔離することだろう。

 そうすれば、あらゆる子育ての悩みは解消するし、
 大人社会もうるさいガキどもに悩まなくていい。
 
 ただ、それは、かなりの確率で、
 社会が衰退するであろうことは、想像に難くない。
 
 それでも、子育てに対して非寛容になっていくことは、
 今後も確実だろうから、
 こうした「最終回答」がとられる可能性は、低くはないと思う。

 日本でも、あと5年もしたら、
 トランプばりの徹底したポピュリスト総理が、
 
「大人社会と子供社会との間に壁を作ります!」とか公言して、
 当選するケースも、ありえるんじゃないかね?


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真之介の雑記
翔太の徒然日記
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移民が今度はノルマンディー上陸するのかも

 

ランス北部の港町カレー(Calais)で25日、巨大な移民キャンプ、通称「ジャングル(Jungle)」の当局による撤去作業が2日目を迎え、移民らが残した小屋やテントの解体作業が始まった。



仏の移民キャンプ「ジャングル」、解体作業始まる 放火騒ぎも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000009-jij_afp-int

…移民が今度はノルマンディー上陸するのかも

 移民問題の解決策って、なんなんだろうねぇ。
 究極の理想論は、「自分たちが貧しくなってもいいから、移民を歓待する」ことだろうけど、
 そんなの無理に決まってる。

 もう世界中の先進国で、
 「国境に移民封鎖のための壁を強化する」政策を声高に訴える政治家が、
 リーダーになっていくのかも。

 そうして世界がブロック経済化し、
 次の世界大戦、あるいは大規模な民族浄化がはじまる、というシナリオも、
 別に滑稽なシナリオとも思えない。

 絶望の未来を生きるために、何が必要なんだろう?


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西郷隆盛のようになりたいなぁ
真之介の雑記

 

別の日本版「ブラックフライデー」を心配したほうがいいんじゃないかね?

 

アメリカで、11月の第4木曜日は感謝祭を祝う祭日だが、その翌日の金曜日は、「ブラックフライデー」と呼ばれている。
小売店では、この日から、クリスマスセールの前哨戦が始まり、売り上げが増えて、どの店も黒字、「ブラック」になることから、この呼び名が定着したといわれるほど、多くの買い物客でにぎわう。



日本版「ブラックフライデー」定着への動きが本格化
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161024-00000894-fnn-bus_all

…別の日本版「ブラックフライデー」を心配したほうがいいんじゃないかね?

 その日は、いつか来る、きっと来る。
 って、貞子っぽいけど。

 ま、それがいつかは、わからないけれども。
 その日は、絶望の未来の始まりなのか、
 それとも、焼け跡リセットからの復興の始まりなのか……


ブーツの臭いが気になるアナタに「足サラ」

翔太の徒然日記
世の中やぶれかぶれ


 

過労死問題は、日本社会全体が行くとこまでいかないと抜本的解決には至らない

 

広告代理店最大手・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)の過労自殺問題に関連し、2013年に当時30歳で病死した同社本社(東京都港区)の男性社員についても、三田労働基準監督署が長時間労働が原因の過労死と認め、労災認定していたことが分かった。



<電通>3年前に過労死 30歳男性社員、労災認定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000054-mai-soci

…過労死問題は、日本社会全体が行くとこまでいかないと抜本的解決には至らない

 日本社会全体が行くとこまでいくことは、
 それ自体が絶望の未来であるのだろう。

 しかし、それを防ごうとする動きもまた、
 別のかたちの絶望と痛みを招く。

 結局、絶望と痛み、流血は避けられない。

 絶望と痛み、流血の先に、
 ようやく、過労死問題の解決の道が、開かれていくのだろう。
 それまでは、個別の会社を袋叩きにして、
 目をそらすことしか、できないのかもしれない。

芝崎義夫先生の「頑張らなくていい産後ダイエット」

真之介の雑記
翔太の徒然日記

ファクトチェッカーのファクトチェッカーは!?

 

「私のホームページにファクトチェッカーのサイトを作りました。事実を知りたい人はぜひ見に行ってください」(*1)
先日行われた米大統領選の第1回テレビ討論会。民主党候補ヒラリー・クリントン氏の口から、こんなセリフが飛び出した。彼女が見てほしいと呼びかけたのは、共和党候補ドラルド・トランプ氏の発言内容の真実性を検証したウェブサイト「Literally Trump」のことだ。



米大統領選で注目されるファクトチェッカー 世界にはこれだけのサイトがある
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/20160930-00062707/

…ファクトチェッカーのファクトチェッカーは!?

 個人的には、ファクトチェッカーとやらの
 ファクトチェックについては、あまり信用していない。

 ファクトなんて、自由自在に操れる。
 統計だって、いくらでも自分に良いように印象操作できる。

 この世に、ファクトなんてありえない。


川井太郎氏の「寝たまま簡単骨盤ゆらゆら体操」で腰痛改善

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